歌川 国貞
うたがわ くにさだ《うたがは くにさだ》
1786(天明 6)
1864
◇江戸末期の浮世絵師。名は角田庄蔵、号は一雄斎・五渡亭・
一陽斎豊国二世。
[1]歌川(一陽斎)豊国(初世)に浮世絵を学び、国貞と称する。
1844年、豊国を襲名。
猪首・猫背の独特な姿態で描く。
◎豊国二世と自称したが実は三世であった。
(*)1844(天保15
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うたがわ くにさだ《うたがは くにさだ》
1786(天明 6)
1864
◇江戸末期の浮世絵師。名は角田庄蔵、号は一雄斎・五渡亭・
一陽斎豊国二世。
[1]歌川(一陽斎)豊国(初世)に浮世絵を学び、国貞と称する。
1844年、豊国を襲名。
猪首・猫背の独特な姿態で描く。
◎豊国二世と自称したが実は三世であった。
(*)1844(天保15