山本 利平(三世)
やまもと りへい
1770(明和 7)
1838(天保 9)
◇江戸後期の漆工。本名は光春。
父に蒔絵(マキエ)を、吉野元陳に狩野派の絵を学ぶ。
1817(文化14)仁孝天皇即位の調度品に蒔絵を施す。また、宮
中の屏風(ビョウブ)に山水を描く。
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やまもと りへい
1770(明和 7)
1838(天保 9)
◇江戸後期の漆工。本名は光春。
父に蒔絵(マキエ)を、吉野元陳に狩野派の絵を学ぶ。
1817(文化14)仁孝天皇即位の調度品に蒔絵を施す。また、宮
中の屏風(ビョウブ)に山水を描く。