八木 秀次
やぎ ひでつぐ
1886(明治19)
1976(昭和51)
◇昭和期の電気通信工学者。大阪生れ。東京大学卒業。
1926(大正15)宇田新太郎とともに電波指向性の超短波用「八
木アンテナ」を開発。東京工業大学学長・1944(昭和19)技術院
総裁、戦後は大阪大学学長・学士院会員・参議院議員(社会党)。
1956(昭和31)文化勲章を受章。
日本全国の歴史人物、詩人、役者、学者などの有名な方々の名前や簡単な略歴などのデータベース。
やぎ ひでつぐ
1886(明治19)
1976(昭和51)
◇昭和期の電気通信工学者。大阪生れ。東京大学卒業。
1926(大正15)宇田新太郎とともに電波指向性の超短波用「八
木アンテナ」を開発。東京工業大学学長・1944(昭和19)技術院
総裁、戦後は大阪大学学長・学士院会員・参議院議員(社会党)。
1956(昭和31)文化勲章を受章。