村田 新八
むらた しんぱち
1836(天保 7)
1877(明治10)
◇江戸幕末の志士・鹿児島藩士。
西郷隆盛の腹心として国事に奔走。
1871(明治 4)宮内大丞。岩倉遣外使節の随員を勤める。
征韓論で敗れ、私学校の創立に尽力、砲隊学校を受け持つ。
西南戦争で大隊長として木留(キドメ)方面を守備、田原坂(タバ
ルザカ)を死守、城山で切腹。
日本全国の歴史人物、詩人、役者、学者などの有名な方々の名前や簡単な略歴などのデータベース。
むらた しんぱち
1836(天保 7)
1877(明治10)
◇江戸幕末の志士・鹿児島藩士。
西郷隆盛の腹心として国事に奔走。
1871(明治 4)宮内大丞。岩倉遣外使節の随員を勤める。
征韓論で敗れ、私学校の創立に尽力、砲隊学校を受け持つ。
西南戦争で大隊長として木留(キドメ)方面を守備、田原坂(タバ
ルザカ)を死守、城山で切腹。