三宅 嘯山
みやけ しょうざん《みやけ せうざん》
1718(享保 3)
1801
◇江戸中期の俳人・儒学者。名は芳隆、字は之元、別号は葎亭
(リツテイ)など。京都の人。
漢詩文に長じ、青蓮院宮(ショウレンインノミヤ)の侍講となる。
与謝蕪村・炭太祇と親しく、京都俳壇革新の先駆で、『平安
二十歌仙』吟者の一人。
編著は『嘯山詩集』・『俳諧古選』・『俳諧新選』・『俳諧
独喰』など。
(*)1801(寛政13
日本全国の歴史人物、詩人、役者、学者などの有名な方々の名前や簡単な略歴などのデータベース。
みやけ しょうざん《みやけ せうざん》
1718(享保 3)
1801
◇江戸中期の俳人・儒学者。名は芳隆、字は之元、別号は葎亭
(リツテイ)など。京都の人。
漢詩文に長じ、青蓮院宮(ショウレンインノミヤ)の侍講となる。
与謝蕪村・炭太祇と親しく、京都俳壇革新の先駆で、『平安
二十歌仙』吟者の一人。
編著は『嘯山詩集』・『俳諧古選』・『俳諧新選』・『俳諧
独喰』など。
(*)1801(寛政13