松平 清武
まつだいら きよたけ
1663(寛文 3)
1724(享保 9)
◇江戸中期の大名。甲府城主徳川綱重の子、第6代将軍徳川家
宣(イエノブ)と兄弟、越智与右衛門の養子。
1707(宝永 4)松平の家号と上野館林城を与えられ、1710(宝
永 7)1万石を加増、1712(正徳 2)第6代将軍徳川家宣の遺命
でさらに2万石加増。
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まつだいら きよたけ
1663(寛文 3)
1724(享保 9)
◇江戸中期の大名。甲府城主徳川綱重の子、第6代将軍徳川家
宣(イエノブ)と兄弟、越智与右衛門の養子。
1707(宝永 4)松平の家号と上野館林城を与えられ、1710(宝
永 7)1万石を加増、1712(正徳 2)第6代将軍徳川家宣の遺命
でさらに2万石加増。