本阿弥 光悦
ほんあみ こうえつ《ほんあみ くわうえつ》
1558
1637(寛永14. 2. 3)
◇桃山〜江戸初期の芸術家。「ほんなみ こうえつ(本阿弥 光
悦)」とも呼ぶ。
刀剣の鑑定・研摩を業とする本阿弥家の分家に生れた。家業
のほかに書道(青蓮院流)は寛永三筆の一人といわれ、蒔絵は斬
新な意匠を考案し、楽焼に秀で、茶道を嗜んだ。
(*)1558(弘治 4
日本全国の歴史人物、詩人、役者、学者などの有名な方々の名前や簡単な略歴などのデータベース。
ほんあみ こうえつ《ほんあみ くわうえつ》
1558
1637(寛永14. 2. 3)
◇桃山〜江戸初期の芸術家。「ほんなみ こうえつ(本阿弥 光
悦)」とも呼ぶ。
刀剣の鑑定・研摩を業とする本阿弥家の分家に生れた。家業
のほかに書道(青蓮院流)は寛永三筆の一人といわれ、蒔絵は斬
新な意匠を考案し、楽焼に秀で、茶道を嗜んだ。
(*)1558(弘治 4