藤原 基家
ふじわらのもといえ《ふぢはらのもといへ》
1203(建仁 3)
1280(弘安 3)
◇鎌倉中期の歌人・廷臣。良経の子。鶴殿と称される。
正二位内大臣に至る。
『続古今和歌集』の撰者の一人。『続後撰和歌集』以下の勅
撰集に79首入っている。
日本全国の歴史人物、詩人、役者、学者などの有名な方々の名前や簡単な略歴などのデータベース。
ふじわらのもといえ《ふぢはらのもといへ》
1203(建仁 3)
1280(弘安 3)
◇鎌倉中期の歌人・廷臣。良経の子。鶴殿と称される。
正二位内大臣に至る。
『続古今和歌集』の撰者の一人。『続後撰和歌集』以下の勅
撰集に79首入っている。