田中 訥言
たなか とつげん
1767(明和 4)
1823(文政 6)
◇江戸後期の画家。名は敏、別号は痴翁・得中・過不及子。名
古屋の人。
京都に住み、土佐光貞に師事。のち平安・鎌倉時代の大和絵
を研究し、復古大和絵派の祖となる。
代表作は『四季草花図屏風』など。
日本全国の歴史人物、詩人、役者、学者などの有名な方々の名前や簡単な略歴などのデータベース。
たなか とつげん
1767(明和 4)
1823(文政 6)
◇江戸後期の画家。名は敏、別号は痴翁・得中・過不及子。名
古屋の人。
京都に住み、土佐光貞に師事。のち平安・鎌倉時代の大和絵
を研究し、復古大和絵派の祖となる。
代表作は『四季草花図屏風』など。