高野 蘭亭
たかの らんてい
1704
1757(宝暦 7)
◇江戸中期の漢詩人。名は惟馨、字(アザナ)は子式、別号は東里。
江戸の人。
17歳で失明。
荻生徂徠の門人で、その詩は服部南郭(ハットリ・ナンカク)と並び称
される。
著書は『蘭亭先生詩集』。
(*)1704(元禄17
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たかの らんてい
1704
1757(宝暦 7)
◇江戸中期の漢詩人。名は惟馨、字(アザナ)は子式、別号は東里。
江戸の人。
17歳で失明。
荻生徂徠の門人で、その詩は服部南郭(ハットリ・ナンカク)と並び称
される。
著書は『蘭亭先生詩集』。
(*)1704(元禄17