荒木 村重
あらき むらしげ
1535(天文 4)
1586(天正14)
◇安土桃山時代の武将。利休七哲の一人。岩佐勝以(カツモチ)の父。
初め足利義昭に仕え、1573年織田信長に属し摂津一国を与え
られ、本願寺攻撃に当る。のち叛いて毛利と結び、1578(天正
6)信長に伊丹城を追われ流浪。
のち剃髪し筆庵道薫と称して茶道に通じ、羽柴(豊臣)秀吉に
拾われて近侍。
(4)生年不詳。
(6)生年は1535。
(*)1573(元亀 4
日本全国の歴史人物、詩人、役者、学者などの有名な方々の名前や簡単な略歴などのデータベース。
あらき むらしげ
1535(天文 4)
1586(天正14)
◇安土桃山時代の武将。利休七哲の一人。岩佐勝以(カツモチ)の父。
初め足利義昭に仕え、1573年織田信長に属し摂津一国を与え
られ、本願寺攻撃に当る。のち叛いて毛利と結び、1578(天正
6)信長に伊丹城を追われ流浪。
のち剃髪し筆庵道薫と称して茶道に通じ、羽柴(豊臣)秀吉に
拾われて近侍。
(4)生年不詳。
(6)生年は1535。
(*)1573(元亀 4