鈴鹿 連胤
すずか つらたね
1795(寛政 7)
1870(明治 3.11.20)
◇江戸後期・幕末の神道家・国学者。幼名は幸松、号は誠斎。
隆芳の子、長存の父。代々吉田家家老の家に生れる。
神祇権少副兼筑前守・吉田神社権預・吉田家家老。1866(慶
応 2)従三位。
日本全国の歴史人物、詩人、役者、学者などの有名な方々の名前や簡単な略歴などのデータベース。
すずか つらたね
1795(寛政 7)
1870(明治 3.11.20)
◇江戸後期・幕末の神道家・国学者。幼名は幸松、号は誠斎。
隆芳の子、長存の父。代々吉田家家老の家に生れる。
神祇権少副兼筑前守・吉田神社権預・吉田家家老。1866(慶
応 2)従三位。