佐々木 氏頼
ささき うじより
1326
1370
◇南北朝時代の守護大名。六角(ロッカク)氏頼とも称する。法名は
崇永。佐々木時信の子、母は大江時千の娘。
はじめ北条時益(トキマス)に仕え、1331年元弘の変に六波羅探題
として戦い、のち足利尊氏(タカウジ)に降り、近江の守護を安堵
(アンド)され検非違使となる。
1335(<南>建武 2
日本全国の歴史人物、詩人、役者、学者などの有名な方々の名前や簡単な略歴などのデータベース。
ささき うじより
1326
1370
◇南北朝時代の守護大名。六角(ロッカク)氏頼とも称する。法名は
崇永。佐々木時信の子、母は大江時千の娘。
はじめ北条時益(トキマス)に仕え、1331年元弘の変に六波羅探題
として戦い、のち足利尊氏(タカウジ)に降り、近江の守護を安堵
(アンド)され検非違使となる。
1335(<南>建武 2