小早川 秀秋
こばやかわ ひであき
1582(天正10)
1602(慶長 7.10.18)
◇安土桃山時代の武将。幼名は辰之助、初名は羽柴秀俊、通称
は金吾中納言。豊臣秀吉の正室弥(ネネ)(高台院)の兄木下家定の
第5子、小早川隆景(タカカゲ)の養子。
幼少から弥(高台院<コウダイイン>)に養育され秀吉の養子となる
が、1591(天正19)小早川隆景の養子となる。
20歳で早逝し嗣子がなく所領を没収され断絶。
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こばやかわ ひであき
1582(天正10)
1602(慶長 7.10.18)
◇安土桃山時代の武将。幼名は辰之助、初名は羽柴秀俊、通称
は金吾中納言。豊臣秀吉の正室弥(ネネ)(高台院)の兄木下家定の
第5子、小早川隆景(タカカゲ)の養子。
幼少から弥(高台院<コウダイイン>)に養育され秀吉の養子となる
が、1591(天正19)小早川隆景の養子となる。
20歳で早逝し嗣子がなく所領を没収され断絶。