河合 曽良(河合 曾良)
かわい そら《かはひ そら》
1649(慶安 2)
1710(宝永 7. 5.22)
◇江戸前期の俳人。本名は岩波正字(マサタカ)、通称は惣五郎(ソウゴ
ロウ)、河合氏の養子。信濃国生れ。蕉門十哲の一人。
伊勢の長島藩に仕える。1689(元禄 2. 3.)芭蕉の『奥の細道』
の旅に随行し、『曾良日記』を記す。
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かわい そら《かはひ そら》
1649(慶安 2)
1710(宝永 7. 5.22)
◇江戸前期の俳人。本名は岩波正字(マサタカ)、通称は惣五郎(ソウゴ
ロウ)、河合氏の養子。信濃国生れ。蕉門十哲の一人。
伊勢の長島藩に仕える。1689(元禄 2. 3.)芭蕉の『奥の細道』
の旅に随行し、『曾良日記』を記す。