亀井 忠一
かめい ちゅういち
1856(安政 3)
1936(昭和11)
◇明治〜昭和初期の三省堂の創業者。初名は鑑五郎。江戸小石
川生れ。中川市助の5男。亀井寅雄の父。
14歳のとき、亀井家の養子となる。18歳ころ、下駄商を営む。
1881(明治14)神田で古本屋三省堂を開業。1883(明治16)出版
業を始める。1915(大正 4)株式会社に改組し、図書出版と販売
会社にし、顧問となる。
日本全国の歴史人物、詩人、役者、学者などの有名な方々の名前や簡単な略歴などのデータベース。
かめい ちゅういち
1856(安政 3)
1936(昭和11)
◇明治〜昭和初期の三省堂の創業者。初名は鑑五郎。江戸小石
川生れ。中川市助の5男。亀井寅雄の父。
14歳のとき、亀井家の養子となる。18歳ころ、下駄商を営む。
1881(明治14)神田で古本屋三省堂を開業。1883(明治16)出版
業を始める。1915(大正 4)株式会社に改組し、図書出版と販売
会社にし、顧問となる。