小倉 三省
おぐら さんせい《をぐら さんせい》
1604(慶長 9)
1654(承応 3)
◇江戸初期の土佐朱子学者(南学)。名は克。土佐藩士生れ。
谷時中(タニ・ジチュウ)に土佐朱子学(南学)を学び、同門で土佐
藩家老の野中兼山(ケンザン)とともに藩政に参加。
著書は『周易大伝研幾』。
日本全国の歴史人物、詩人、役者、学者などの有名な方々の名前や簡単な略歴などのデータベース。
おぐら さんせい《をぐら さんせい》
1604(慶長 9)
1654(承応 3)
◇江戸初期の土佐朱子学者(南学)。名は克。土佐藩士生れ。
谷時中(タニ・ジチュウ)に土佐朱子学(南学)を学び、同門で土佐
藩家老の野中兼山(ケンザン)とともに藩政に参加。
著書は『周易大伝研幾』。