大塚 嘉樹
おおつか よしき《おほつか よしき》
1731(享保16)
1803(享和 3. 6.29)
◇江戸後期の故実家。名は嘉樹、通称は市郎左衛門、字は子敏、
号は蒼梧(ソウゴ)・老邁陳人。京都の人。
京都で学び、のち江戸で教授。
著書は『服飾類聚』・『校正装束拾要抄』・『蒼梧随筆』な
ど。
◎伊勢貞丈(サダタケ
日本全国の歴史人物、詩人、役者、学者などの有名な方々の名前や簡単な略歴などのデータベース。
おおつか よしき《おほつか よしき》
1731(享保16)
1803(享和 3. 6.29)
◇江戸後期の故実家。名は嘉樹、通称は市郎左衛門、字は子敏、
号は蒼梧(ソウゴ)・老邁陳人。京都の人。
京都で学び、のち江戸で教授。
著書は『服飾類聚』・『校正装束拾要抄』・『蒼梧随筆』な
ど。
◎伊勢貞丈(サダタケ