大島 貞益
おおしま さだます
1845(弘化 2)
1914(大正 3)
◇明治期の経済学者。幼名は益三郎、号は石華。兵庫県出身。
箕作麟祥(ミツクリ・リンショウ)の塾で英学を学ぶ。
1868(明治元)兵庫の海軍翻訳方として奉職。1869(明治 2)兵
庫英学校教師。のち文部大学助教・外務省翻訳局。
1878(明治11)官界を去り、外国経済学の翻訳・紹介に努める。
(2)生年は1906(明治39)。
(6)生年は1914。
日本全国の歴史人物、詩人、役者、学者などの有名な方々の名前や簡単な略歴などのデータベース。
おおしま さだます
1845(弘化 2)
1914(大正 3)
◇明治期の経済学者。幼名は益三郎、号は石華。兵庫県出身。
箕作麟祥(ミツクリ・リンショウ)の塾で英学を学ぶ。
1868(明治元)兵庫の海軍翻訳方として奉職。1869(明治 2)兵
庫英学校教師。のち文部大学助教・外務省翻訳局。
1878(明治11)官界を去り、外国経済学の翻訳・紹介に努める。
(2)生年は1906(明治39)。
(6)生年は1914。