淡海 三船
おうみのみふね《あふみのみふね》
722(養老 6)
785(延暦 4. 7.17)
◇奈良時代の学者・文人。別名は御船王・御船、僧名は元開。
池辺王の子、大友皇子(弘文天皇)の曾孫。
文人として石上宅嗣(イソノカミノヤカツグ)と並び称される。一説に
神武から光仁までの歴代天皇の諡号を撰定したといわれる。
(2)生年は 721(養老 5)。
(4)生年は 722。
(6)生年は 722。
(16)生年は 722(養老 6)。
日本全国の歴史人物、詩人、役者、学者などの有名な方々の名前や簡単な略歴などのデータベース。
おうみのみふね《あふみのみふね》
722(養老 6)
785(延暦 4. 7.17)
◇奈良時代の学者・文人。別名は御船王・御船、僧名は元開。
池辺王の子、大友皇子(弘文天皇)の曾孫。
文人として石上宅嗣(イソノカミノヤカツグ)と並び称される。一説に
神武から光仁までの歴代天皇の諡号を撰定したといわれる。
(2)生年は 721(養老 5)。
(4)生年は 722。
(6)生年は 722。
(16)生年は 722(養老 6)。